雅楽-gagaku-あれこれ

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散手

28日から3日間に渡り神楽祭が行われます。4月28日(火)〜30日(木)午前11時と午後2時の1日2回内宮神苑特設舞台(但し、雨天時は午前11時の1回のみ、内宮参集殿奉納舞台において公開)演目「振鉾(えんぶ)」、「散手(さんじゅ)」、「胡蝶(こちょう)」、「長慶

毎年恒例の演奏会です。成田山新勝寺 雅楽演奏会10月19日(日) 13:00から14:30(開場12時)成田山新勝寺 光輪閣4階 光輪の間 管絃   「壱越調音取」 「武徳楽」 「迦陵頻」舞楽「散手〈左方〉」 「陪臚〈右方〉 観覧無料 

孫の成長と豊かな才能を喜び、目を細める祖父母の姿は今も昔も変わりません。祖父の手に抱かれているのは、貞数親王。清和天皇の第8皇子で、 舞の名手として知られていたそうです。『日本三大実録』によれば、陽成天皇が主催した、皇太后藤原高子の四十賀で「陵王」 を藤原
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今月末、増上寺にて雅楽演奏会があるそうです。 平成25年11月29日(金) 18時(17時開場) 縁山流聲明と雅楽の夕べ 於 増上寺大殿  《第20回縁山流聲明公演》 「和訳礼賛」 《第33回雅楽会定期演奏会》 第一部 管絃 盤渉調音取 青海波 越天楽 

御垣内参拝をさせていただき、神楽殿での参拝を待つ間、神宮の森井楽長さまにお話を頂戴しました。ご遷座祭の神楽のお話 「暗闇に溶けるように響く篳篥の音色の素晴らしさ」神宮での楽師の皆さんのことご遷宮の関連行事のこと短いあいだではありましたが、貴重なお話を賜り
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